キャビーナメンテ(バッテリー交換)
購入当時より、バッテリーがダメでした。
バッテリーをネットで購入し、
本日到着しましたので、交換しました。

写真ではすでに交換済みですが、
作業自体はとても簡単で、5分ぐらいでした。
ただ、このバイクやたらとネジがありません。
先ほどのバッテリー交換のときも、
バッテリーのカバーに付いているはずの2本のネジがありません。
足を乗せるところ(ステップボード)にいたっては、
8本中8本が無くなっています。
フロントカウルを止めてあるところや、
リアのナンバー灯のカバーもそれぞれ2本中1本無くなっています。
なんで?????????
そのままでは危ないので、
ストックのネジの中から、
ステンレスのトラスネジ

これを使って止めていきました。
純正のネジより少し長いのですが、
しっかり止まるのでOKです。
バッテリーも交換したおかげで、
エンジンは絶好調。
ウインカーやワイパーなどもしっかり作動してくれました。
バッテリーをネットで購入し、
本日到着しましたので、交換しました。

写真ではすでに交換済みですが、
作業自体はとても簡単で、5分ぐらいでした。
ただ、このバイクやたらとネジがありません。
先ほどのバッテリー交換のときも、
バッテリーのカバーに付いているはずの2本のネジがありません。
足を乗せるところ(ステップボード)にいたっては、
8本中8本が無くなっています。
フロントカウルを止めてあるところや、
リアのナンバー灯のカバーもそれぞれ2本中1本無くなっています。
なんで?????????
そのままでは危ないので、
ストックのネジの中から、
ステンレスのトラスネジ

これを使って止めていきました。
純正のネジより少し長いのですが、
しっかり止まるのでOKです。
バッテリーも交換したおかげで、
エンジンは絶好調。
ウインカーやワイパーなどもしっかり作動してくれました。
キャビーナ購入
とうとうバイク(スクーター)を購入してしまいました。
HONDAのキャビーナです。

オークションで購入しました。
引き取りに行きました。
片道100kmほどのところのお店です。
我が家には、トラックがありませんので、
当然愛車のステップワゴンで行ってきました。
到着後、お支払いを済ませ、
積み込みが出来るようにします。
このままでは屋根がつかえるので、
スクリーンの下部と、ルーフポストの下部をはずし、
ルーフを丸ごとはずします。
事前にネットとパーツリストではずす部分を調べておきました。
足場板を使い、積み込みます。

何とかぎりぎり収まりました。
荷締め用のベルトを使い、
室内の手すりと、サードシートのアンカーを使って、
固定しました。
自宅に帰る途中、地元の区役所により登録をしました。
10分とかからず、ナンバープレートをいただきました。
費用は0円でした。
その後、軽自動車でお世話になっている、
整備工場に寄り、自賠責を加入し、いつでも乗れるようにしました。
バッテリーがダメダメなので、
それを含めメンテナンスをしてから乗るつもりです。
・
・
・
・
ちなみに、今回購入したお店???
リサイクルショップですが、
単なる倉庫に物が満載状態でした。
その中に、光るマシーン

この写真でわかります??
金の耕運機です。
なぜに金??
銘版には、10周年記念車と・・・
面白いものを見させていただきました。
(池に落ちたのは、金の耕運機、銀の耕運機、鉄の耕運機、・・・と物語が・・・)
HONDAのキャビーナです。

オークションで購入しました。
引き取りに行きました。
片道100kmほどのところのお店です。
我が家には、トラックがありませんので、
当然愛車のステップワゴンで行ってきました。
到着後、お支払いを済ませ、
積み込みが出来るようにします。
このままでは屋根がつかえるので、
スクリーンの下部と、ルーフポストの下部をはずし、
ルーフを丸ごとはずします。
事前にネットとパーツリストではずす部分を調べておきました。
足場板を使い、積み込みます。

何とかぎりぎり収まりました。
荷締め用のベルトを使い、
室内の手すりと、サードシートのアンカーを使って、
固定しました。
自宅に帰る途中、地元の区役所により登録をしました。
10分とかからず、ナンバープレートをいただきました。
費用は0円でした。
その後、軽自動車でお世話になっている、
整備工場に寄り、自賠責を加入し、いつでも乗れるようにしました。
バッテリーがダメダメなので、
それを含めメンテナンスをしてから乗るつもりです。
・
・
・
・
ちなみに、今回購入したお店???
リサイクルショップですが、
単なる倉庫に物が満載状態でした。
その中に、光るマシーン

この写真でわかります??
金の耕運機です。
なぜに金??
銘版には、10周年記念車と・・・
面白いものを見させていただきました。
(池に落ちたのは、金の耕運機、銀の耕運機、鉄の耕運機、・・・と物語が・・・)
回転バイス
今日は、回転バイスを作りました。
とはいっても、バイス本体を作るのは大変なので、
バイスをとめる回転ベースを作ります。
まずは、回転部分の軸となる部品です。
25mm厚のデンスバーを、4ツ爪チャックにかまします。
2段重ねの手抜きセッティングですが何とかまわすことができます。

この状態で、1000rpmぐらいで回しても、ほとんど振動がありません。
本来なら、端面を加工してからでしょうが、
この辺も横着しました。
(後の工程で、段差を削り取っています)
受け側は、以前大型の4ツ爪チャックの面版を作ったときに、
切り離して、端材入れに転がっていた鋳鉄を使いました。
バンドソーと、フライスを使ってマシンバイスに入る形に仕上げました。

出来上がった部品です。
これらを組み立てていきます。
ボールは、以前にラジコンで使っていたデフボールです。
抜け止めに使用しました。

完成後、マシンバイスに乗せてみました。
回転を止める場合は、マシンバイスを閉めこむだけです。
かなり精度の悪いバイスですが、
旋盤用のチップホルダーを作る時に活躍してくれそうです。
とはいっても、バイス本体を作るのは大変なので、
バイスをとめる回転ベースを作ります。
まずは、回転部分の軸となる部品です。
25mm厚のデンスバーを、4ツ爪チャックにかまします。
2段重ねの手抜きセッティングですが何とかまわすことができます。

この状態で、1000rpmぐらいで回しても、ほとんど振動がありません。
本来なら、端面を加工してからでしょうが、
この辺も横着しました。
(後の工程で、段差を削り取っています)
受け側は、以前大型の4ツ爪チャックの面版を作ったときに、
切り離して、端材入れに転がっていた鋳鉄を使いました。
バンドソーと、フライスを使ってマシンバイスに入る形に仕上げました。

出来上がった部品です。
これらを組み立てていきます。
ボールは、以前にラジコンで使っていたデフボールです。
抜け止めに使用しました。

完成後、マシンバイスに乗せてみました。
回転を止める場合は、マシンバイスを閉めこむだけです。
かなり精度の悪いバイスですが、
旋盤用のチップホルダーを作る時に活躍してくれそうです。
タイヤ組み付け
一連の、ホイールハブの製作も終わったので、
はずしてあったタイヤをホイールに組み付けました。
よくタイヤ屋さんではタイヤの脱着の際、
ビートクリームと言うのを使うそうですが、
持っていないので、CRCで代用しました。
色々な方のホームページに、
CRCで代用OKという記事があったからです。
とりあえずタイヤの回転方向の確認です。
そしてよくタイヤを観察していたところ、

ビートの内側ですが、成型がうまく出来ていないところを発見しました。
お隣の国で作っているので、こんなものかなと思います。
やはりと言うことでちょっと残念です。
はずすときは何も付けずに無理やりはずしたのですが、
とても手間がかかりました。
今回は、CRCをたっぷり吹きつけ、
片側から無理やりタイヤレバーを使ってはめていきます。
すべりが良くなったのですんなり入っていきます。
反対がわも同じようにCRCをスプレーして押し込んでいきました。
10分ほどでリムに収まりました。
エアーを小型のコンプレッサーを使いいれていきます。
ここでちょっと難関が待ていました。
なかなかビートがあがらず、エア漏れが止まりません。
ちょうどガソリンスタンドへ灯油を買いに行く用事が出来ましたので、
タイヤを積んで行って来ました。
そこの社長にお願いしてコンプレッサーを借りてエアーを入れてみましたがうまくいきませんでした。
仕方がないので自宅に帰り、またCRCをたっぷり吹きかけて、
タイヤを数回踏み付け、たたきつけ、
リムとの当たりが均等になるようにして、
やっとの思いでエアーを入れることが出来ました。
かなり固いタイヤなので、よくすべるようにするのがコツみたいです。

はずしてあったタイヤをホイールに組み付けました。
よくタイヤ屋さんではタイヤの脱着の際、
ビートクリームと言うのを使うそうですが、
持っていないので、CRCで代用しました。
色々な方のホームページに、
CRCで代用OKという記事があったからです。
とりあえずタイヤの回転方向の確認です。
そしてよくタイヤを観察していたところ、

ビートの内側ですが、成型がうまく出来ていないところを発見しました。
お隣の国で作っているので、こんなものかなと思います。
やはりと言うことでちょっと残念です。
はずすときは何も付けずに無理やりはずしたのですが、
とても手間がかかりました。
今回は、CRCをたっぷり吹きつけ、
片側から無理やりタイヤレバーを使ってはめていきます。
すべりが良くなったのですんなり入っていきます。
反対がわも同じようにCRCをスプレーして押し込んでいきました。
10分ほどでリムに収まりました。
エアーを小型のコンプレッサーを使いいれていきます。
ここでちょっと難関が待ていました。
なかなかビートがあがらず、エア漏れが止まりません。
ちょうどガソリンスタンドへ灯油を買いに行く用事が出来ましたので、
タイヤを積んで行って来ました。
そこの社長にお願いしてコンプレッサーを借りてエアーを入れてみましたがうまくいきませんでした。
仕方がないので自宅に帰り、またCRCをたっぷり吹きかけて、
タイヤを数回踏み付け、たたきつけ、
リムとの当たりが均等になるようにして、
やっとの思いでエアーを入れることが出来ました。
かなり固いタイヤなので、よくすべるようにするのがコツみたいです。















